新世代番号システム
受付呼び出し番号がスタイリッシュに新世代番号システムIP_CallNum(アイピーコールナム)

受付呼出番号表示が進化、応用範囲の広い簡単便利な汎用番号表示ソリューション販売開始

お客様デザインインの背景が利用できます。システム構築のカスタム対応致します。

システム構築の自由度を格段に高めた番号表示システム、シンプルで使いやすく新登場

番号呼び出し案内ボードサンプル


番号表示は機能だけのものから、デザイン性も要求されるようになってきました。ハ-ドウェアの低価格化によりLEDシステムよりも各段に低価格でシステム構築ができます。

大型液晶の低価格とソフトウェアのシンプル化で市販液晶を利用した番号表示がより簡単により使いやすくなりました。

○背景のデザインはお客様独自でご用意したものを利用できます。パワーポイントなどで作成していただいても結構です。番号表示の部分を設定するだけで出来上がります。

お客様でデザインした背景に番号を表示

「ありきたりの番号表示ではつまらない」というお客様のたまにご用意いたしました。


ハイブリッドシステムも構築可能です。

ハイブリッドシステムは費用面でかなりのコストでしたが、IP_CallNum(アイピ―コールナム)は、リーズバブルな費用で実現できます。

○番号表示の範囲をWindows上で指定できます。デジタルサイネージシステムとの組み合わせができます。デジタルサイネージとは完全に独立して稼働しますので番号表示の稼働とデジタルサイネージのシステムを連携させる必要がありません。デジタルサイネージのシステムはスタンドアロン(回線につながっていない)でもネットワーク型でも可能です。従いまして柔軟にシステム構築ができます。PCはノートPCでも可能です。

番号表示とデジタルサイネージを組み合わせ


お客様が今お持ちのデジタルサイネージ表示機でのご利用も可能です
個人情報保護法の改正により個人事業主も知らないでは済まなくなりました

1名でも個人情報を保有する場合は、個人情報保護法の「個人情報取扱事業者」として、法律を守る必要があります。

〇個人情報保護法は平成15年5月に成立し、公布され、17年4月に全面施行されました。この法律は、個人情報の有用性に配慮しながら、個人の権利利益を保護することを目的として、民間事業者が、個人情報を取り扱う上でのルールを定めているものです。従いまして、各事業分野に共通する必要最低限のルールという意味合いとなっております。各事業分野においては、それぞれの事業を所管する省庁によって、事業分野の実情に応じたガイドラインが定められています。これは、事業分野ごとに取り扱われる個人情報の内容や性質、利用方法が異なっていることによるものです。各事業者が事業活動に伴って個人情報を取り扱う場合には、個人情報保護法のほか、その事業分野のガイドラインも遵守することが求められます。平成26年11月、27分野について39のガイドラインが各省庁によって策定されています。 個人情報保護法はマイナンバー制度導入の制定と同時に改正されました。にわかに市場の関心が高まりつつあります。

 平成27年3月改正により、5000人以下であればという制限がなくなりました、これにより1名でも個人情報を保有していた場合は、個人情報保護法の「個人情報取扱事業者」として、法律を守る必要があるということに変わります。本システムの番号表示は個人の名前を特定できないようにする簡単な実現方法の一つです。

あえて番号レシート用の印刷用紙は使いません。地球にやさしいエコという発想です

紙詰まりやうっかり入れ忘れなどの心配がありません。メンテナンスが不要です。もちろん運用コストも削減です

エコでおしゃれな番号札があります

「今は、地球に優しいエコ、無駄な紙の消費はしたくない」
「ペーパーの補填が面倒」
「紙詰まりで手が汚れてしまう」というお客様には